バローロ(ソムリエ・ワインエキスパート試験 用語集)
「バローロ」を含む練習問題は 12問 あります。
バローロ とは(原産地呼称)
バローロは、イタリア・ピエモンテ州クーネオ県ランゲのDOCG赤ワインである。黒ブドウはネッビオーロ100%のみ使用。生産域はランゲの11コムーネにまたがる。熟成義務は最低38カ月(うち木樽18カ月以上)、リゼルヴァは62カ月以上。高い酸と強いタンニンを備え長期熟成に適し、典型香はバラ、タール、赤系果実、ドライハーブなど。DOCG認定は1980年。
- 別名:
- BaroloBarolo DOCG
「バローロ」を含む練習問題(12件 / 全12件)
- Aバローロの主要品種はどれか。イタリア / ピエモンテ
- Aバローロの最低熟成期間として正しいものはどれか。イタリア / ピエモンテ
- Aネッビオーロが主要品種となるイタリアの産地はどれか。ワイン概論 / ブドウ品種学
- AバローロDOCGの最低熟成期間として正しいものはどれか。イタリア / ピエモンテ
- AバローロDOCGおよびバルバレスコDOCGで唯一認められる黒ブドウ品種はどれか。イタリア / ピエモンテ
- AバローロDOCGで義務付けられている最低熟成期間(リゼルヴァを除く通常表記)はどれか。イタリア / ピエモンテ
- Aバローロの古典的料理ペアリングとして最も典型的なものはどれか。イタリア / ピエモンテ
- A熟成牛のステーキ(ドライエイジング)に合わせるワインとして最も典型的なものはどれか.料理とワインの相性、ペアリング / ペアリング
- Aジビエ(鹿、猪、雉等)に合わせるワインとして最も典型的なものはどれか.料理とワインの相性、ペアリング / ペアリング
- Aマッシュルームやトリュフを使った料理に合わせるワインとして最も典型的なものはどれか.料理とワインの相性、ペアリング / ペアリング
- Cパルミジャーノに合う伝統的なワインは?料理とワインの相性、ペアリング / チーズ
- Aトリュフ料理に合う赤の典型は?料理とワインの相性、ペアリング / 野菜
